ルーフテント 「Easy Camper ShellFish(シェルフィッシュ)」シリーズ

新型電動式ルーフテント「Easy Camper E-ShellFish(イーシェルフィッシュ)」
スタイリッシュな三角タイプの電動モデル。三角タイプでは珍しくフロント側も少し上がるので足元が広く感じます!
税抜378,000円(税込415,800円) 
在庫分完売しました。(10月上旬入荷予定)予約受付中です。
※展示機はございます



シェル型(三角型)の電動開閉式モデル。展開、収納が容易に行えます!
なおかつ収納時のルーフテント厚みを25cmに抑えました。立体駐車場対策に有効です!

3方向バグネット付で入口はひさし構造付。夏場でも通風性バツグンで快適に寝られます。
特にリア側はサイドカバー付のひさしとなっているので、とても広く感じます。
リアから出入りできる車種にはとても有効です!
また、余裕の幅広ダブルベットサイズで3人でも就寝可能です。


三角タイプでは画期的!!
フロント側も250mm上がるので足元がとても広く感じます!

三角タイプ特有の足元の閉塞感が少なく、ダブルベットサイズと相まって室内はかなりゆったり広々とした感じです!

(寸法)
外寸:全長215cm×幅142cm×高さ25cm
室内展開時有効寸法:205cm×135cm×高さ25-120cm
本体重量:約47kg ダブルベットサイズ
※伸縮ハシゴ、冬用インナーキルティングテント、靴収納袋、ソーラー付ランタンも標準付属オプションです。






・新型ダンパー式ルーフテント「Easy Camper ShellFish(シェルフィッシュ)」
なんと最軽量の38.5kg!!展開収納も超楽!シンプルな一人旅メインの方にはおすすめのテントです
税抜275,000円(税込302,500円)
在庫分完売しました。(10月上旬入荷予定)予約受付中です。
※展示機はございます


シェル型(三角型)のコンパクトモデル。ダンパーの力で数秒で展開可能です!
イーシェルフィッシュ同様、収納時ルーフテント厚みを25cmに抑えました。立体駐車場対策に有効です!
3方向バグネット付で入口はひさし構造付。夏場でも通風性バツグンで快適に寝られます。特にリア側はサイドカバー付のひさしとなっているので、とても広く感じます。
リアから出入りできる車種にはとても有効です!

重量はなんとハードシェル付でありながら脅威の38.5kg!!車のルーフへの負担を最小限に抑えます!軽自動車などお車への負荷を最小限にされたい方にはおすすめです。

使用するときにだけ積載して、普段は下しておきたい方などには軽くて作業性バツグンでしょう。

(寸法)
外寸:全長200cm×幅128cm×高さ25cm
室内展開時有効寸法:190cm×120cm×高さ130cm
本体重量:約38.5kg(最軽量) セミダブルベットサイズ
※伸縮ハシゴ、冬用インナーキルティングテント、靴収納袋、ソーラー付ランタンも標準付属オプションです。




ひさし兼用の3箇所(左右及びリア側)の出入り口は開口部も広く、解放感バツグンです!


特にリア側のひさしは左右の横部分もしっかりカバーしているため、雨の中でも安心して開口できますし、出入りもラクチンです。


収まりのよいスリムな柱ダンパー部。前方の蝶番と合わせて必要な強度をしっかり確保しています。
ダンパー式シェルフィッシュの特徴として柱のダンパー部分が最小限のスペースに収まっているため、室内幅が有効に使え就寝時も邪魔になりません!

足元は三角タイプなのでちょっと狭く感じますが、展開、収納も蝶番のおかげでびっくりするくらい本当にラクチンなので、収納に自信がない方や一人旅の方にはちょうどいいサイズ感だと思います。ちょっとナナメに寝ればとてもゆったり寝られます。
シンプルに「寝床がつくれればいい」という割り切り派の方にはおすすめのテントです!

(ダンパー式、電動式共通のシェルフィッシュの仕様及び特徴)

天井にはリア側にランタン掛け用のフックが左右2箇所あります。

天井近くにはベンチレーションがあります。
リア入口左右には小物入れのポケットも完備。



室内マットレスは低反発と高反発の間のような柔らかさで60mmの厚さを確保、とても寝心地が良くなっていてカバーの質感もGOODです。
室内マットレスが幅、長さ方向ともギリギリまで広くとられているのがわかります。

このようにダンパー式、電動式も含め室内の柱が室内隅に最小限のスペースでうまく収まっていて、圧迫感を全く感じません!


電動タイプは、シガーソケットから電源を確保、コントローラー及びリモコンどちらでも開閉可能です!
電動なので任意で展開をコントロールできるので、はみ出した生地などを収納するのにとても便利です。



収納時もご覧のとおり、スタイリッシュなデザインのハードシェル付で、
なんと高さ250mmに収まっています!立体駐車場対策も万全です。

とはいえ収納時の内部高さも100mm強確保しているので、ハシゴや寝袋等も収めるスペースをしっかり確保しています!



こちらは電動シェルフィッシュを載せた、
ホンダ クロスロード の前、後正面画像です。

電動タイプの室内幅は1,350mmと、ほぼダブルベットサイズのワイド幅でありながら、
外寸幅も1,420mm(バックル部分含む)に抑えられたため、
何と軽自動車にもはみ出さず載せることができます!

室内柱部分を強度を損なうことなく最小限のスペースに収め、
マットレス幅をギリギリまで広く取ったことで、室内スペースを無駄にすることなく有効に生かすことができました!