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ルーフテント「UrbanLIGHT」を日産リーフに!

今回はあの超有名な電気自動車、日産「リーフ」にルーフテント「UrbanLIGHT」を搭載した
Wさんをご紹介させていただきます。

Wさんは実は森さんのお客様で、サポートキャリアだけは「ルーフレール仕様でないとお取り付けできない」
ということで、部品の追加注文いただいたお客様です。

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リーフも屋根が大きくなく、なおかつ曲率の大きい車ですので、
高さ的にも通常仕様の「サポートキャリア」では最低高さ制限にひっかかってしまうので、「ルーフレール仕様」の別部品をご購入いただきました。

リーフ

おお、違和感なくついてますよね!!
これで「電気自動車のリーフ」とは思えないほど飛躍的に旅での使い勝手はよくなると思います。
(ワンちゃんの表情も、早く寝かせてよ~と言っているようです・・・)

UrbanLightは、たしかにカバーの脱着は面倒です。。。
それは否定できませんが、実はよいところもいっぱいあります!

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①重さが軽い

EasyCamperシリーズ最軽量の約47kgですし、伸縮ハシゴが標準付属です!
ですのでなるべく車への負荷を減らしたいコンパクトカーや電気自動車、車高が低めの車なんかにおすすめです!!

②中が広く開放的

他のシリーズは全て「セミダブルベットサイズ=幅120CM」に対し、UrbanLightは何と「ダブルベットサイズ=140CM」もあります。
つまり、大人3人寝ることができます。2人であれば本当にゆったり寝ることができます。


③構造がシンプル

カバーさえ外してしまえば、突っ張り棒を3か所留めるだけで展開できるので、実は一番楽だったりします・・・
あのしっかりしたカバーも、脱着には実はコツがあり、慣れてしまえば意外と簡単です。


車の左右両側から二人でくるくると「ロール状」に巻いていけば、コンパクト且つ簡単に外せますし、
取付の際も、クルクルっと巻いたものを載せて元に戻すだけで簡単に元の状態になります。
あとは外れないようにベルトやフックをつけるだけですので、所要時間は1分くらい、超簡単です!!


アウトドアでの地面に張る通常のテント泊をさんざんこなしてきたような「アウトドア通」がサクッと「Urban」を選ぶのは、そのへんの見極めができるからだと思います。

そりゃフライシートを外して畳んで、ポールを抜いてインナーテントを畳んで、グランドシートを畳んで・・・
とかやってるより全然楽ですよね(#^.^#)
それが雨の日だったりした日には、撤収の朝からきっとヘトヘトになることでしょう。

今なら「UrbanLight」は、在庫限りの特価で出せます!!
確かに通ウケするタイプのルーフテントですが、これで税込20万円は超お得だと思います。
まだ数台在庫がありますので、早めのご決断をお待ちしています<(_ _)>